カテゴリー別アーカイブ: 設計工学研究室

(2017/4/19)新M1・B4歓迎会を行いました

今年度から設計研に加わる新M1・B4の歓迎会を行いました.

個性豊かなメンバーが増え,今年はどんな研究室になっていくのか楽しみです.

そして今回,村上先生からお酒を頂きました!!ありがとうございます!!

美味しいお酒たちが新メンバーを優しく迎え入れてくれました!

それでは、今年度も楽しむときは楽しみつつ、研究を進めていきたいと思います.

(2017/4/05-06)2017年度 卒論組分け研究室見学

2017年度の卒論組分け研究室見学を下記の要領で実施します.

日時:
4月5日(水)13:00,15:00,16:00(3回)
4月6日(木)10:00,15:00(2回)

集合場所:
工学部二号館7階72B1号室 設計工学研究室

内容:
教員による卒論テーマ説明
学生メンバーによるポスター展示と個別相談
設備見学

(2016/10/09)大久保翔太(2015年度修士修了)が,日本機械学会設計工学・システム部門2016年度優秀講演表彰を受賞しました

大久保翔太(2015年度修士修了)が,日本機械学会設計工学・システム部門2016年度優秀講演表彰を受賞しました.
大久保翔太,柳澤秀吉,中川聰,早川忠将,加藤博之,ブランドの同一性認識に寄与する形態特徴の分析,日本機械学会第25回設計工学・システム部門講演会,長野,2015.

(2016/3/09)安見卓志(2014年度修士修了),都甲直之(2014年度学部卒業),村上存(教授),上田一貴(特任講師)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会論文賞を受賞しました

安見卓志(2014年度修士修了),都甲直之(2014年度学部卒業),村上存(教授),上田一貴(特任講師)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会論文賞を受賞しました.
安見卓志,都甲直之,村上存,上田一貴,佐野安信,設計者とユーザ間の差異に基づく安全・ユーザビリティ設計手法,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 17,No. 4,2015,pp. 411-420.[ヒューマンインタフェース学会論文誌(http://www.his.gr.jp/paper/)]

(2016/1/05)小柳智之(修士1年)が,日本設計工学会2016年会誌表紙デザインコンテスト最優秀賞を受賞しました

小柳智之(修士1年)が,日本設計工学会2016年会誌表紙デザインコンテスト最優秀賞を受賞しました。
日本設計工学会誌「設計工学」2016年1月号~12月号の表紙に,応募デザインが採用されます.[学会誌表紙デザイン集(http://jsde.or.jp/japanese/journalfrontpagedesign.html)]

(2015/3/11)安見卓志(修士2年)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました

安見卓志(修士2年)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました.
安見卓志,都甲直之,村上存,上田一貴,佐野安信,設計者とユーザ間の差異に基づく安全・ユーザビリティ設計手法,ヒューマンインタフェースシンポジウム2014論文集,京都,2014,pp. 967-974.

(2014/11/13)日本設計工学会(幹事学会)/日本機械学会/精密工学会/日本建築学会/日本デザイン学会/人工知能学会共催のDesignシンポジウム2014が,東京大学生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)で開催されました

日本設計工学会(幹事学会)/日本機械学会/精密工学会/日本建築学会/日本デザイン学会/人工知能学会共催のDesignシンポジウム2014が,東京大学生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)で開催されました.
運営委員会委員長 村上存(教授),幹事 柳澤秀吉(准教授).[Designシンポジウム2014(http://www.jsde.or.jp/ds2014/index.html)]

(2014/3/07)大森有貴(修士2年)が,第十五回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました

大森有貴(修士2年)が,第十五回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました.
大森有貴,村上存,池田卓美,ディザ近似に基づく色の数や組み合せを制限しないカラー・ユニバーサルデザイン,ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集,東京,2013,pp. 815-822.