技術とコンテンツ – 過去の講義(2012年度)

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回 月.日 講師(組織名・肩書は当時のもの。敬称略) 題目
第01回 04.11 廣瀬 通孝
(東京大学 情報理工学系研究科
知能機械情報学専攻)
工学技術にとってコンテンツとは
第02回 04.18 平野 哲行
(平野デザイン設計代表取締役社長)
日本企業のデザイン・ブランド戦略
第03回 04.25 岩田 洋夫
(筑波大学 システム情報工学研究科知能機能システム専攻)
触覚メディアとデバイスアート
第04回 05.09 米山 勇
(江戸東京博物館)
「建築を見る、見せる、楽しむ ~鑑賞から体操へ~」
第05回 05.23 広田 光一
(東京大学 情報学環)
「操作と触力覚表現」
第06回 05.30 村上 存
(東京大学 工学系研究科 機械工学専攻)
デザイン イノベーション
第07回 06.06 下川 一哉
(日経デザイン 編集長)
「スマートデザイン~生命と心を救うデザインが起こすモノ作りとコミュニケーションの革新」
第08回 06.13 鈴木 康広
(アーティスト/東京大学 先端科学技術研究センター)
新しい世界の見立て ?発想と実現の間
第09回 06.20 安達 瞳子
(花芸安達流 二代主宰 安達瞳子)
花芸のあゆみ
第10回 06.27 大和 裕幸
(東京大学 新領域創成科学研究科)
デジタルアーカイブの歴史研究への展開
第11回 07.04 田川 欣也
(デザインエンジニア/takram design engineering 代表)
デザインエンジニアの仕事
第12回 07.11 雨宮 智浩
(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
感覚・知覚・運動とヒューマンインタフェース