(2018/09/28) 高岡昇平(2017年度学部卒業)が日本設計工学会学生優秀発表賞を、村上存教授が日本設計工学会学生優秀発表指導教員賞を受賞しました

高岡昇平,村上存,米田裕一,松田將吾,小屋孝男,電動バイクの走りの「気持ちよさ」の要因分析と向上可能性に関する研究,日本設計工学会2018年度春季大会研究発表講演会講演論文集,東京,2018,pp.191-192.

(2018/4/13)新M1・B4歓迎会

今年度から設計研に加わる新M1・B4の歓迎会を行いました.

個性豊かなメンバーとともに,どんな研究室になっていくのか楽しみです.

それでは、今年度もみんなで楽しく一生懸命に研究を進めていきたいと思います.

(2018/3/22) Best Paper Award, 7th International Conference of Kansei Engineering & Emotion Research 2018

柳澤秀吉准教授が7th International Conference of Kansei Engineering & Emotion Research 2018にて発表した論文”Multilingual Semantic Networks for Kansei Study”が、Best paper Awardを受賞しました。本論文は、下記のサイトからダウンロードできます。
https://www.researchgate.net/publication/323730584_Multilingual_Semantic_Networks_for_Kansei_Study

(2017/4/19)新M1・B4歓迎会を行いました

今年度から設計研に加わる新M1・B4の歓迎会を行いました.

個性豊かなメンバーが増え,今年はどんな研究室になっていくのか楽しみです.

そして今回,村上先生からお酒を頂きました!!ありがとうございます!!

美味しいお酒たちが新メンバーを優しく迎え入れてくれました!

それでは、今年度も楽しむときは楽しみつつ、研究を進めていきたいと思います.

(2017/4/05-06)2017年度 卒論組分け研究室見学

2017年度の卒論組分け研究室見学を下記の要領で実施します.

日時:
4月5日(水)13:00,15:00,16:00(3回)
4月6日(木)10:00,15:00(2回)

集合場所:
工学部二号館7階72B1号室 設計工学研究室

内容:
教員による卒論テーマ説明
学生メンバーによるポスター展示と個別相談
設備見学

(2016/10/09)大久保翔太(2015年度修士修了)が,日本機械学会設計工学・システム部門2016年度優秀講演表彰を受賞しました

大久保翔太(2015年度修士修了)が,日本機械学会設計工学・システム部門2016年度優秀講演表彰を受賞しました.
大久保翔太,柳澤秀吉,中川聰,早川忠将,加藤博之,ブランドの同一性認識に寄与する形態特徴の分析,日本機械学会第25回設計工学・システム部門講演会,長野,2015.

(2016/3/09)安見卓志(2014年度修士修了),都甲直之(2014年度学部卒業),村上存(教授),上田一貴(特任講師)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会論文賞を受賞しました

安見卓志(2014年度修士修了),都甲直之(2014年度学部卒業),村上存(教授),上田一貴(特任講師)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会論文賞を受賞しました.
安見卓志,都甲直之,村上存,上田一貴,佐野安信,設計者とユーザ間の差異に基づく安全・ユーザビリティ設計手法,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 17,No. 4,2015,pp. 411-420.[ヒューマンインタフェース学会論文誌(http://www.his.gr.jp/paper/)]

(2016/1/05)小柳智之(修士1年)が,日本設計工学会2016年会誌表紙デザインコンテスト最優秀賞を受賞しました

小柳智之(修士1年)が,日本設計工学会2016年会誌表紙デザインコンテスト最優秀賞を受賞しました。
日本設計工学会誌「設計工学」2016年1月号~12月号の表紙に,応募デザインが採用されます.[学会誌表紙デザイン集(http://jsde.or.jp/japanese/journalfrontpagedesign.html)]

(2015/3/11)安見卓志(修士2年)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました

安見卓志(修士2年)が,第十六回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました.
安見卓志,都甲直之,村上存,上田一貴,佐野安信,設計者とユーザ間の差異に基づく安全・ユーザビリティ設計手法,ヒューマンインタフェースシンポジウム2014論文集,京都,2014,pp. 967-974.

(2014/11/13)日本設計工学会(幹事学会)/日本機械学会/精密工学会/日本建築学会/日本デザイン学会/人工知能学会共催のDesignシンポジウム2014が,東京大学生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)で開催されました

日本設計工学会(幹事学会)/日本機械学会/精密工学会/日本建築学会/日本デザイン学会/人工知能学会共催のDesignシンポジウム2014が,東京大学生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)で開催されました.
運営委員会委員長 村上存(教授),幹事 柳澤秀吉(准教授).[Designシンポジウム2014(http://www.jsde.or.jp/ds2014/index.html)]

(2014/3/07)大森有貴(修士2年)が,第十五回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました

大森有貴(修士2年)が,第十五回ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました.
大森有貴,村上存,池田卓美,ディザ近似に基づく色の数や組み合せを制限しないカラー・ユニバーサルデザイン,ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集,東京,2013,pp. 815-822.